2006年05月17日

賢士と自称する理由

片手間スタイルになりながらも、二段に昇格したSinです。こんにちは。しかも、ケル決勝・五段3人に囲まれながらも、バットメダルのオマケつきです…ちなみに、朝プレーの結果です。



ちなみに、ノンジャンルの正解率は60%程度です。いくら朝だろうと、さすがにこれだと、ペガでもキツいですって…金メダルもなかなか取れません。



と、そんな苦労話はどうでもいいとして。





お気づきの方はいらっしゃるかと思いますが、私は、「賢者」とは自称せずに「賢士」という呼称を用いることもあります。賢者に在位しているにも関わらず、です。今日は、こうする理由について、少々お話ししましょう。



なお、あらかじめ申し上げますが、この「賢士」という呼称は、実際には存在しません。私が勝手に作った言葉です。この言葉そのものは、2の後期からたまに用いておりましたが、こうして本格的に自称したのは、私がQMA3で、賢者初段に昇格してからすぐのことです。



では、その理由を。





・実階級を一時的に無視できる



私は、「最弱賢者」だとか、「賢者のクセによわっちい」とかいう、無責任な批判は大嫌いです。もちろん、これらを謙遜の要素として使う事も同様です。そういう基準に対して、異議を唱えるシンボルとする意味を持っています。



あと、「段位を上げてやる!」と切羽詰まらなくてもよくなるので、多少は肩の荷がおります。



・三賢気分を味わえる



私は見栄っ張りなのです。最も、実際にQMAの画面に表示される事はありません。そうなったらとんでもない事になりますが…それはそれで面白いかもしれません。



突然「賢士メダル獲得」とか出てきたりしたらねぇ。称号持ちの本人は、ペガでも決勝進出に苦労するくらいですから、賢神メダル生産量よりも少なくなりそうですけど(笑)





まあ、大きな理由としてはこんなところでしょうか…。



ちなみに、店内大会や自己紹介などでは使いませんよ。そんなことしたら、エントリーした時や、大会結果を載せる時に混乱するか、「こいつの頭どーかしとんかい」なんて思われますので。



あくまでも、自己満足です。

posted by 紫苑兼光 at 15:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 沈思黙考 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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